@近畿   @Logpi   @Twitter
はろーはろー。

0
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Watcher/20091210/341896/

まあ、流れとしては至極当然のもの。ただ、回線はここ数年で一気に速くなると思うよ。日本国内だけの話だけど。NGNのカバレッジがかなりのエリアに拡大してきてるから。クラウドビジネスは、そこから爆発的に普及してくるだろうね。

0
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Interview/20091210/341911/

面白かった。
これを読んで、Linuxが成功した理由がよく分かった気がした。こんな開発者に率いられたプロジェクトが、そう簡単に頓挫するはずないわな。自らの行うべき仕事を正確に把握して、その為の労力を微塵も惜しんでいない。そして何よりも重要な、自らの仕事を楽しむことをまったく放棄していない。こういう性質こそが、つまりリーダーシップと呼ばれる特殊技能なのだと思う。リーダーってのは、存在そのものがリーダーなのだよね。

どうでもいいけど、Linusというスペルを「リーナス」と読むのに抵抗あるんだよな。これは「ライナス」なんじゃないのかとずっと思ってる。でもみんな「リーナス」なんだよなあ。

0
http://www.youtube.com/watch?v=ba-laTvTTCk

永井真理子いいわー。最近、久しぶりにずっと聴いてる。「タンバリンを叩こう」が最高だと思う。PV無かったけど。

0
まあ今さらなんですけれども。ログピでつらつらと書いたことをまとめてみる。ちなみに現在は、世界樹でブランドが植物になったところ。写真は購入者特典でもらったやつ。

このゲーム、テンポが良いんだか悪いんだかよく分からん。あんまり進んでる感はないんだけど、でも気がついたらいつの間にか結構進んでる。さくさくではないけど、だらだらでもない感じ。でも別段レベル上げをした覚えもないしなあ。もしかしたら神バランスなのかも。ただ、台詞回しが劇的につまらないのが玉に瑕。

あと、街中の宝探しが地味に苦行。3Dでこれをやると、ボタン押しまくりの総当たりゲームにならざるを得ないから、もう少し考えて欲しかったかな―。それ以外は、ここのところ概ね満足。これ、DS版FF3の開発スタッフなんだっけ?テイストが似てる気がする。世界観は聖剣2あたりな感じ。

でもクリスタルの演出だけはちょっといただけない感じ。ジョブを増やしていく過程、という意味で仕方ないのかもだけど、初回も含めて登場シーンが毎回ちと唐突すぎると思う。登場させるのであれば、もっとストーリィに絡めて欲しかったな―。FF3が至上のRPGだと思っているので。

まあ、「旧き良き世代」を彷彿とさせるという試みは成功してるように思う。バランスが尖ってる感が素晴らしい。懇切丁寧なシステムである必要なんて無いんだよね。過剰なヒントなんてのは楽しみを奪ってるだけでしかない。試行錯誤しながら、ぐいぐいと進んでいく感じがあってこそのRPGだとファミコン世代からのゲーマは思うわけですよ。

0
眠いのは眠いけど、睡眠時間の割には元気。やっぱ楽しいことやってると疲れも溜まりにくいんだろうな。

mobile
0
今週もギリギリな感じになるやろから、パソコン付けずにさくさく寝よう。体力温存していかないと流石に持たん気がする。

mobile
0
やっぱり遅くなった。
もう今月はどうしようもないな。

mobile
0
CAFFE VELOCEのエスプレッソ。今週も忙しくなるだろーなー。

0
気分はすっきり。ネットの向こうにいる、顔も名前も知らない人に、淡い恋心を抱いてみたり。

1
どんどん年齢とのミスマッチ感がひどくなっていくのがもう。
小汚いかっこしてるうちはそうでもなかったけど、きちんとした服を着るともう駄目だねー。違和感すごい。

あと、菅野美穂はツンデレ役やらせたらおそらく日本一の女優な気が。きりっとした表情と、あの独特の声質や喋り方が絶妙にマッチすると思うわ―。

0
髪切りたい。床屋さんに行ってくれば良かったな―。

0
http://d.hatena.ne.jp/michikaifu/20091205/1260038015

 さすがやな、と思った。
 要は、手間の問題なのだよね。手間を惜しんで、初動のみで満足してしまうのが殆どのケース。そうなってしまう理由は一つしかなくて、初動が一番注目を受けて、次動以降は初動から注目度がぐんぐん落ちていく、という事実。つまり、始めの注目以上を、その後の展開で受けることはまず無いと言って良いと思う。となれば、初動で全力を使い果たし、以降は惰性で続けていった方が、コストパフォーマンスという意味で効率的になる。それは、こういった選挙活動なんかに限らない。けど、そこには二つの問題が隠れていて、それをきちんと押さえているケースって、まず見たことがない。
 一つ目は、初動にかける「手間」の問題。オバマの取った初動戦略は、この一点目の問題を完璧に近い形でクリアしてる。つまり、「ターゲット」に対する「5W1H」を網羅している。これは、もうただひたすらに手間をかけるしか方法がない。どこにどんなサービスがあって、というのを調査するだけでも大した手間だと思う。もちろん、Web自体が一つのサービスに過ぎないのだから、Web以外のサービスに対してもリーチしていかなければならないわけだし。
 そして二つ目の問題は継続性の問題。次動以降についても、初動と同じかそれ以上の手間をかけ続けていくこと。もちろん、アプローチの種類は初動とは大きく異なる必要がある。これについては、オバマは成功しているとはとても言えないと思う。もちろん、それはそういう戦略をとっていないからに過ぎないのかな、とも思うけど。けれど、ここを怠ると、せっかく集めた人たちが、少しずつ確実に離れていく。アフターサービスの重要性、と言ってしまえばそれでお終いなのだけど、それをきっちりと理解して、効果的に実施しているケースというのはあまり見かけない。
 で、話を変えてWebサービス系に注視してみると、この2点目をきちんと継続的に行っているとこが殆ど無い気がする。「新機能」とか「拡張」なんかは定期的に行っていても、利用者目線での「アフターサービス」ってのが丸っきり無視されてる。それは、例えばユーザサポートとか、そういう点でもなくて(もちろん、それはそれで非常に重要なのだけど)、ひと言で言えば「ユーザビリティの拡張」になる。サービスレベルの拡張とかではなくて、純粋に、ユーザがそのサービスを使いやすくするための拡張。つまり、利便性。それを知るためには、開発側がユーザと同じ環境でそのサービスを実際に使ってみなければならないと思うのだけどね。
 そしてこの考察は、Webサービスに限らず世間一般の話へと還元できる。いわゆる「老舗」が、なぜ老舗になり得るのか、という視点は重要だと思う。客商売というのは、あらゆる商業の雛形になり得る。B2BとかB2Cとかそういうカテゴリなんてのはそもそもがナンセンス。もちろん、費用のかけ方とかリーチの仕方なんてのを考えるには、ユーザの性質をきちんと分析する必要があるので、その一環としてのB2Bなんていう分類は有効だけど、根底となる部分に関して言えば、B2BでもB2Cでも関係ないし、さらに言えば、「雇う側と雇われる側」という関係にも敷衍できる。
 問題を解決するためには、その問題が属している閉ざされた世界でのみで考えるのではなく、より広い世界を視野に入れた上で俯瞰する事が、根本的な問題を一挙に解決するための早道だと思うのだよね。そういうのが素晴らしく巧みなのがGoogleとかCisco Systemsなのであって、その方法論みたいなのは、もっとみんな注視したほうがいいと思う。サービスにのみ興味を惹かれるのではなくて。
 つまり「+1の手間」ってことかなと。必要最低限ではなく、必要充分の手間をかける。コストの問題とか色々あるけど、それをうまいこと消化するのはその人の智恵ってことだと思う。

0
なるほど。じゃあ、ネタバレは控えめに(笑)。でも、一気に見ると、精神的にしんどいかも―。一気に見た方が、次回に続く、のもどかしさが無くて良いけどね。

0
ずいぶんすっきりした気分―。天気も快晴!けどたぶん、今日は一日中、家で引き籠もってるなー。

0
あ、上に@logpiと@twitterがついてる。

0
思ってたより展開が遅い。じっくり描こうとしてるのかな?あるいは後半で一気にスピードアップさせて緩急を付けるつもりなのかな。じりじりという展開は筋立ての緊張感と相乗効果を生んでるから、どちらにしても問題ないとは思うのだけど。
にしても、石田ゆり子がすさまじく美しいな。

0
クロールと平泳ぎで1,000m、クロール50mと平泳ぎ50mを5セット。週一ペースになってきちゃってるなあ。仕事の状態が状態だから仕方ないんだけどさ。

帰りにスーパーで買い物。レジで「袋はよろしかったですか?」って聴かれて返答に詰まる。「袋はお持ちですか?」とか、そういう風に聞いて欲しいよ。レジ袋有料化は別に構わんから。

これから外事警察見る!ていうか始まった!

0
泳ぎに行ってくるかー。日が沈むのほんと早くなったな。

0
よく寝た!けどまだ眠いー。

0
久々に働きまくってるからさすがにしんどいわ―。楽しいのは楽しいんだけどね。身体的なしんどさが若い頃に比べると重いなあ。土日は寝まくる!

mobile
0
眠すぎて書くの忘れてた。うそ。いや眠すぎるのは本当。どないやねん!いい天気やなー。

0
1000Vについてはほぼマスターした感。同時に、VMのネットワーク周り(vSwitchとかvDSとか)もだいたい理解。Nexus-1000Vの宣伝にあった、サーバとネットワークの分離的な使い方は、正直ちとまだ難しいんじゃないかなー。UCSとかまで含めて構築してはじめてそうなるのかも。UCS、かなりやってみたいけど、まだ案件が出て来るのは先かな―。一部で導入が決まっては来てるみたいだけど。

こちとら技術屋なんで、どういうポジションでどういう動きを期待してるのかを明確にしてくれさえすれば、期待以上の成果を出せる自信はある。けど、物理的な問題として身体は一つなので、流石にあれもこれもと言うのは無理。その辺の旗振りまでこっちに振るのはどう考えてもお門違いだと思うんだけどなあ。指示命令系統がきっちりと固まってない組織は、ここ一番で崩壊する。分割して統治するのが基本ではあるけど、全体の方向性をガッチリ固めるのが統括責任者が為すべき役目のはず。情報基盤の構築ってのは建設系と構造がよく似てるのだから、そっちの先駆者たちが作り上げた方法論をきちんと踏襲してみるのが一番手っ取り早いと思うのだよね。なんでそこをサボろうとするのがいつも理解に苦しむ。

mobile
0
ねむい。体力落ちてるなー。ぬるま湯に浸かりすぎてたかな。口内炎も出来ちゃってるしなぁ。

0
つっかれたー。ものの頼み方を知らんやつは、ホントどうにかして欲しい。困ってて、助けを求めているのなら、頼み方ってもんがあるやろーが。立場を弁えずに、会社の看板を自分の権威と同一視してる勘違い君は、早いとこ淘汰されてくれないかなあ。技術が出来ない人がエンジニアを名乗ってちゃいけないと思うんだよ。もう詐欺罪で取り締まればいいのに。そういう輩は。

mobile
0
待ち合わせより、ちょい早め。

0
通勤定期を更新しないと。3ヶ月分買うか。

0
今朝も晴天やね―。今日は打ち合わせに直行なのでちょっとゆっくりなのです。眠気はまだ抜けません。当たり前か。

0
さー寝よねよ。

0
ていうかエクスカリバーじゃないですか。相変わらず変な展開やな―w


« PREV12345..8

Feed