こう?
javascript:location.href='http://logpi.jp/home?status='+document.title+'%20'+escape(location.href)
そして、こう?
<a href="javascript:location.href='http://logpi.jp/home?status='+document.title+'%20'+escape(location.href)
" onclick="alert('ブラウザのブックマークツールバーにこのリンクをドラッグしてお使いください'); return false;">Logpi Bookmarklet↑</a>
javascript:location.href='http://logpi.jp/home?status='+document.title+'%20'+escape(location.href)
そして、こう?
<a href="javascript:location.href='http://logpi.jp/home?status='+document.title+'%20'+escape(location.href)
" onclick="alert('ブラウザのブックマークツールバーにこのリンクをドラッグしてお使いください'); return false;">Logpi Bookmarklet↑</a>
yamato_nagata commented to daiskip : 浜ちゃんビジュアルバムについて語る - http://www.youtube.com/watch?v=kxAUByuH1kQ
ビジュアルバムは全巻買いましたで。ものすごお金かかったコントですな。
Leaked: Official Japanese Brochure for CR-Z!
http://www.vtec.net/news/news-item?news_item_id=866814
「流出」は宣伝だけども。まあ、それは置いといて
このCR-Zはスポーツハイブリッド車。
http://www.vtec.net/news/news-image?image=866814/10cr-z_br-03.jpg
CR-Xメカドック世代にはちょっとたまらないものがある。
http://img.f.hatena.ne.jp/images/fotolife/M/MaoMiyama/20090923/20090923160841.jpg
子供の頃のあこがれ。よろしくメカドックも全巻持ってるべ。最高の漫画だ。見たことない人は、漫喫で是非。
ホンダ車には見られなかったイヤらしい流線型の有機的な形。プジョーっぽいね。モーターショーモデルをそのまま市販レベルまで持っていった勇気を評したい。
| daiskip faved to cada : ログピに投稿するボタン - <script type="text/javascript" src="http://www.logue.jp/logpi.js"></... |
| matsukata faved to daiskip : JUGEM用のログピに投稿するボタン - <a href="http://logpi.jp/home?status=読んだ「{entry_title}」+{entry_permalink}">&... |
<a href="http://logpi.jp/home?status=読んだ「{entry_title}」+{entry_permalink}"><img src="http://daiskip.com/image/logpi.png" /></a>
-------
上のコードをあなたのJUGEMのテンプレートの <!-- BEGIN entry --> 〜 <!-- END entry --> ブロック内に入れてみてください。
あなたのブログの記事を読んでくれた人が、その記事をログピで紹介しやすくなります。
アイコン画像は適当に好きなものに入れ替えてください。
このまま使っていただいてもOKです。
-------
上のコードをあなたのJUGEMのテンプレートの <!-- BEGIN entry --> 〜 <!-- END entry --> ブロック内に入れてみてください。
あなたのブログの記事を読んでくれた人が、その記事をログピで紹介しやすくなります。
アイコン画像は適当に好きなものに入れ替えてください。
このまま使っていただいてもOKです。
線と線が交わって、新たな一点が出来る。
それは日常的に行われていることで、珍しいことではありません。
しかし、その点がどれだけ自分にとって必要なのか大事なのか。
そう思える機会は、滅多にやってこない。
「気付き」に敏感である必要はあるな、とつくづく思う。
もちろん、それ以外にも大事なことなどは幾つもあるし、すべきことも当然ある。
ただ、こうやって考えるときにおいて。
今まで自分がやってきたこと・現在進行で進んでいることに、これからやるべきこと・目指すことのヒントは隠されているのは、間違いのない事実。
なぜなら、振り返ってみると、今までがそうだったから。
たぶん、そこに理由とかあってないようなものだと思う。
とりあえず、いろいろと考えてます。
それは日常的に行われていることで、珍しいことではありません。
しかし、その点がどれだけ自分にとって必要なのか大事なのか。
そう思える機会は、滅多にやってこない。
「気付き」に敏感である必要はあるな、とつくづく思う。
もちろん、それ以外にも大事なことなどは幾つもあるし、すべきことも当然ある。
ただ、こうやって考えるときにおいて。
今まで自分がやってきたこと・現在進行で進んでいることに、これからやるべきこと・目指すことのヒントは隠されているのは、間違いのない事実。
なぜなら、振り返ってみると、今までがそうだったから。
たぶん、そこに理由とかあってないようなものだと思う。
とりあえず、いろいろと考えてます。
あるのだ。
しかし、諸々、やらねばならぬこと・準備せねばならぬこと、などが山積み。
本当にこれでいいのか、未だ考えるけれど。
後悔したくないから、後悔しない道を選ぶ。
たぶん。
「バカだろ?」と言われるに違いない。
でも、それがボクにとって「やりたいこと」。
だから、この仕事を選んだ。
たとえ、後悔することがあったとしても、
行動しない後悔よりも、行動して味わった後悔のほうが、まだいい。
これから「どうして行くんだろう」じゃなくて、
「どうしていきたいか」が大事だよね。
後ろ向きじゃなく、常に、前向きでいたいから。
しかし、諸々、やらねばならぬこと・準備せねばならぬこと、などが山積み。
本当にこれでいいのか、未だ考えるけれど。
後悔したくないから、後悔しない道を選ぶ。
たぶん。
「バカだろ?」と言われるに違いない。
でも、それがボクにとって「やりたいこと」。
だから、この仕事を選んだ。
たとえ、後悔することがあったとしても、
行動しない後悔よりも、行動して味わった後悔のほうが、まだいい。
これから「どうして行くんだろう」じゃなくて、
「どうしていきたいか」が大事だよね。
後ろ向きじゃなく、常に、前向きでいたいから。
| daiskip faved to man : 読んだら泣くから仕事中に見ない方がいいですよ - 6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/11/29(日) 15:00:52.92 ID:0+Dxy... |
■好きなフォント
好きなフォントは、ヒラギノとGramandです。
Gramandの独特のカーブ感がたまりません。
*
■息抜き的なこと
デザインに息詰まったとき。
ただ机に向かうよりは、適度な気分転換が必要だと、改めて思います。
フリーランスのときに実践していて、効果的だったものはこれらかなぁ。
・外で仕事をする。
→カフェやファミレス。弘前市内の某○ルチとかお世話になりましたw
・コンビニ=オアシス。
→深夜にフラッと行ってた
(思えば危険だった>最寄のコンビニまで街灯がほぼ無かった)
・写真などを撮りに行く
→素材などにも後々使えるしね。
・お城まで散歩しに行く
→自宅アパートから歩いて45分、自転車で10分の好立地だったのでw
・マンガやデザイン誌・写真集などを見る
→時間を決めないとヤバイ。
・料理
→最高の気分転換。クリエイティブの塊。
(今はしていません、というか環境的に出来ません。。。)
〆切前などは、ほぼ篭りきり生活だったこともあり、途中からは料理のみになりました(苦笑
地元である青森は雪も降りますし、篭り生活に拍車をかけてました。。
*
■地方?それとも東京?
Web制作において、東京と地方のどちらがベターなのか?
そういった事柄を某セミナーイベントなどで取り上げるなどすることも多くなった気がします。
東京と地方における、Web制作の差。
技術・リテラシーなどの差はないといっても間違いはないです。
知っている人は知っている・知らない人は知らない、それはどの場所だろうが変わりません。
では、なぜ東京に人が集まるのか?
それは、自分もそうですが、人や案件の絶対数が上回っているからです。
また、勉強会などの技術習得におけるスタンスも、より上回ってる気がします。
しかし、個人的には地方がベターだ、と思ってます。
(なら、なぜ東京に今いるんだ、と言う突っ込みはナシの方向で。。。)
某実行委員会に入っているのも、そこが大きいです。
逆に、思っていなければ入ってないでしょう。
地方の利点は何か?
それは、居住環境だと思います。
実際に感じたことなのでそれは間違いない。
■ということで、来年の目標
来年は、「貯蓄しつつ、次のスタンスに向け行動する年」にします。
青森に戻った際は、半年かけて、数か月分の生活費を貯金しました。
会社のお給料のみで貯まるはずもなかったし、今思えば無理してました(苦笑
ただ、それを苦しいとは思わなかった、そんな気がします。
人間、叶えたいことがあれば夢中になれるものだな、とつくづく思います。
■デザイン時の気分転換と感覚のリセット。
たまに時間が空いたとき、フォントなどをよくいじっています。
元々グラフィックデザイン専攻だった、ということもあるのですが、フォント自体のパス調整やロゴつくり、文字間調整などが非常に楽しい。
気持ちいい配置・文字間・行間。
そういった感覚は時折リセットする必要があると思うのです。
自ずと、自分自身のデザインの固定概念的感覚に囚われてしまうから。
自分だけの気持ちよさ、じゃ無く、あらゆる人に対応できる気持ちよさを生み出すこと。
それがデザイナーの仕事だと考えているので、欠かせない行為だと思っています。
というより、趣味に近いかもしれません。
■デザイナーとして。
お客さんに気持ちよく思わせるには、自分が気持ちいいと思うものを出すことが必然ですよね。
が、時として、受け入れられないこともあるのも事実です。
そこをどうやって乗り切るか、例えば「なんだよ、わかってないくせに・・・」で止まってしまわないことが大事なのかと。
いつのまにか業界内だけの固定概念にとらわれがちになっていると思うんです。
長年生きてきた業界の「普通」を「普通」と捉えてしまう。
それって怖い感覚だなぁと最近つくづく思いますし、そこからどう展開していくかがデザイナーとしても生きていくうえでもキーなのかなと思っています。
好きなフォントは、ヒラギノとGramandです。
Gramandの独特のカーブ感がたまりません。
*
■息抜き的なこと
デザインに息詰まったとき。
ただ机に向かうよりは、適度な気分転換が必要だと、改めて思います。
フリーランスのときに実践していて、効果的だったものはこれらかなぁ。
・外で仕事をする。
→カフェやファミレス。弘前市内の某○ルチとかお世話になりましたw
・コンビニ=オアシス。
→深夜にフラッと行ってた
(思えば危険だった>最寄のコンビニまで街灯がほぼ無かった)
・写真などを撮りに行く
→素材などにも後々使えるしね。
・お城まで散歩しに行く
→自宅アパートから歩いて45分、自転車で10分の好立地だったのでw
・マンガやデザイン誌・写真集などを見る
→時間を決めないとヤバイ。
・料理
→最高の気分転換。クリエイティブの塊。
(今はしていません、というか環境的に出来ません。。。)
〆切前などは、ほぼ篭りきり生活だったこともあり、途中からは料理のみになりました(苦笑
地元である青森は雪も降りますし、篭り生活に拍車をかけてました。。
*
■地方?それとも東京?
Web制作において、東京と地方のどちらがベターなのか?
そういった事柄を某セミナーイベントなどで取り上げるなどすることも多くなった気がします。
東京と地方における、Web制作の差。
技術・リテラシーなどの差はないといっても間違いはないです。
知っている人は知っている・知らない人は知らない、それはどの場所だろうが変わりません。
では、なぜ東京に人が集まるのか?
それは、自分もそうですが、人や案件の絶対数が上回っているからです。
また、勉強会などの技術習得におけるスタンスも、より上回ってる気がします。
しかし、個人的には地方がベターだ、と思ってます。
(なら、なぜ東京に今いるんだ、と言う突っ込みはナシの方向で。。。)
某実行委員会に入っているのも、そこが大きいです。
逆に、思っていなければ入ってないでしょう。
地方の利点は何か?
それは、居住環境だと思います。
実際に感じたことなのでそれは間違いない。
■ということで、来年の目標
来年は、「貯蓄しつつ、次のスタンスに向け行動する年」にします。
青森に戻った際は、半年かけて、数か月分の生活費を貯金しました。
会社のお給料のみで貯まるはずもなかったし、今思えば無理してました(苦笑
ただ、それを苦しいとは思わなかった、そんな気がします。
人間、叶えたいことがあれば夢中になれるものだな、とつくづく思います。
■デザイン時の気分転換と感覚のリセット。
たまに時間が空いたとき、フォントなどをよくいじっています。
元々グラフィックデザイン専攻だった、ということもあるのですが、フォント自体のパス調整やロゴつくり、文字間調整などが非常に楽しい。
気持ちいい配置・文字間・行間。
そういった感覚は時折リセットする必要があると思うのです。
自ずと、自分自身のデザインの固定概念的感覚に囚われてしまうから。
自分だけの気持ちよさ、じゃ無く、あらゆる人に対応できる気持ちよさを生み出すこと。
それがデザイナーの仕事だと考えているので、欠かせない行為だと思っています。
というより、趣味に近いかもしれません。
■デザイナーとして。
お客さんに気持ちよく思わせるには、自分が気持ちいいと思うものを出すことが必然ですよね。
が、時として、受け入れられないこともあるのも事実です。
そこをどうやって乗り切るか、例えば「なんだよ、わかってないくせに・・・」で止まってしまわないことが大事なのかと。
いつのまにか業界内だけの固定概念にとらわれがちになっていると思うんです。
長年生きてきた業界の「普通」を「普通」と捉えてしまう。
それって怖い感覚だなぁと最近つくづく思いますし、そこからどう展開していくかがデザイナーとしても生きていくうえでもキーなのかなと思っています。





































