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仙台でWebクリエイターを名乗って仕事をしています。
山形で講師もやっています。

ここでは私見、自分のメモ書き中心で行きます。

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A Charlie Brown Christmas Special (1965)
- What Is Christmas? - Christmastime Is Here
http://www.youtube.com/watch?v=fzXaBMv6KG8
これ1965年ってすごいなー。
このころくらいまでのアメリカ文化は嫌いじゃないな。
まだ品がある。

スヌーピーのピーナッツ本は子供の頃何冊か持ってた。
友達がスヌ大好きで、全巻持っててうらやましーなーと思いながら、おこづかいで買った2,3冊を大事に読んでた。

アニメは、サントラ(ヴィンス・ガラルディ)が抜群にいい。

スヌーピーはキティちゃんとかと同列において欲しくない。
有名なのに意外と作品そのものはあまり読まれて/観られてない?という印象。
そうでもないのかな。

beeehive is following ecli
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いわれてみれば、レシピ通りとは言ってもマックなんかに比べたら人によって仕上がりが左右される幅は大きそうですねー。
そのときはガックリなことでも、時間がたってしまうとなぜか懐かしく思い出されます。
むしろ楽しかったことよりよく覚えているから、不思議なものです。

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ケンタッキーのパーティバーレルでしたっけ、あれを一度試してみたくて、親にせがんで買ってもらった年があって。
そしたら長いこと待たされた上に、やっつけ仕事だったのかやたら高温でフライされたチキンにあたってしまった。

クリスマスの食卓のメインが焦げくさいチキン。。
もう二度と買わないって怒る母。
ええーっおかーさーん、そんなこと言わないでーっていう感じで家中しょぼん。

そんなことも今はいい思い出だけれども。

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僕らの仕事って、PCさえあればできるわけじゃないですか。
場所を選ばない仕事じゃないですか。

外の空気に触れることで、また新たなクリエイティブが生まれるチャンスや!
とか思ったんです、一瞬。

http://calamel.jp/buyer/

惹かれる企画だなぁ。

*

つくづく思うのだけど。
東京の人ほど、業界意識の塊な気がするんです。
自分の業界しか見ない、て人が多いように思える。

その点、地方は、そんな隔たりがあまり無いなぁ、と。
その地の空気感を生かしつつ、制作などをしている気がする。
というか、そうなのかもしれない。


無いものねだりなのかもしれないけど、
自身の憧れというか展望は、そちら方面(どちら?

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知り合いの方から安く譲っていただきました。
ありがとうございます(ぺこり

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QUICKR。

写真投稿できるとログピべったりになっちゃう。
(もともとだけど)

いままで写真載せるのは主にmixiが多かったけど、友人の反応はほとんどないし。
あまりレスとかコメにこだわりはないから別にいいけど、いつもそうだとちょっとつまらないと思うこともある。

地域特定されてしまうものはログピやここには載せないようにしてるけど、シェアが拡大していけば知り合いの誰かに見られる可能性も高くなっていくのだろうなー。


beeehive is following waiz
beeehive is following takeyas
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線と線が交わって、新たな一点が出来る。
それは日常的に行われていることで、珍しいことではありません。

しかし、その点がどれだけ自分にとって必要なのか大事なのか。
そう思える機会は、滅多にやってこない。
「気付き」に敏感である必要はあるな、とつくづく思う。

もちろん、それ以外にも大事なことなどは幾つもあるし、すべきことも当然ある。

ただ、こうやって考えるときにおいて。
今まで自分がやってきたこと・現在進行で進んでいることに、これからやるべきこと・目指すことのヒントは隠されているのは、間違いのない事実。
なぜなら、振り返ってみると、今までがそうだったから。

たぶん、そこに理由とかあってないようなものだと思う。

とりあえず、いろいろと考えてます。

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あるのだ。

しかし、諸々、やらねばならぬこと・準備せねばならぬこと、などが山積み。

本当にこれでいいのか、未だ考えるけれど。
後悔したくないから、後悔しない道を選ぶ。

たぶん。
「バカだろ?」と言われるに違いない。
でも、それがボクにとって「やりたいこと」。
だから、この仕事を選んだ。

たとえ、後悔することがあったとしても、
行動しない後悔よりも、行動して味わった後悔のほうが、まだいい。

これから「どうして行くんだろう」じゃなくて、
「どうしていきたいか」が大事だよね。
後ろ向きじゃなく、常に、前向きでいたいから。

kei is following holy
waiz is following beeehive
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■好きなフォント
好きなフォントは、ヒラギノとGramandです。
Gramandの独特のカーブ感がたまりません。

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■息抜き的なこと
デザインに息詰まったとき。
ただ机に向かうよりは、適度な気分転換が必要だと、改めて思います。
フリーランスのときに実践していて、効果的だったものはこれらかなぁ。

・外で仕事をする。
 →カフェやファミレス。弘前市内の某○ルチとかお世話になりましたw
・コンビニ=オアシス。
 →深夜にフラッと行ってた
 (思えば危険だった>最寄のコンビニまで街灯がほぼ無かった)
・写真などを撮りに行く
 →素材などにも後々使えるしね。
・お城まで散歩しに行く
 →自宅アパートから歩いて45分、自転車で10分の好立地だったのでw
・マンガやデザイン誌・写真集などを見る
 →時間を決めないとヤバイ。
・料理
 →最高の気分転換。クリエイティブの塊。
 (今はしていません、というか環境的に出来ません。。。)


〆切前などは、ほぼ篭りきり生活だったこともあり、途中からは料理のみになりました(苦笑
地元である青森は雪も降りますし、篭り生活に拍車をかけてました。。


*
■地方?それとも東京?
Web制作において、東京と地方のどちらがベターなのか?
そういった事柄を某セミナーイベントなどで取り上げるなどすることも多くなった気がします。

東京と地方における、Web制作の差。
技術・リテラシーなどの差はないといっても間違いはないです。
知っている人は知っている・知らない人は知らない、それはどの場所だろうが変わりません。

では、なぜ東京に人が集まるのか?
それは、自分もそうですが、人や案件の絶対数が上回っているからです。
また、勉強会などの技術習得におけるスタンスも、より上回ってる気がします。

しかし、個人的には地方がベターだ、と思ってます。
(なら、なぜ東京に今いるんだ、と言う突っ込みはナシの方向で。。。)
某実行委員会に入っているのも、そこが大きいです。
逆に、思っていなければ入ってないでしょう。

地方の利点は何か?
それは、居住環境だと思います。
実際に感じたことなのでそれは間違いない。


■ということで、来年の目標
来年は、「貯蓄しつつ、次のスタンスに向け行動する年」にします。
青森に戻った際は、半年かけて、数か月分の生活費を貯金しました。
会社のお給料のみで貯まるはずもなかったし、今思えば無理してました(苦笑
ただ、それを苦しいとは思わなかった、そんな気がします。
人間、叶えたいことがあれば夢中になれるものだな、とつくづく思います。



■デザイン時の気分転換と感覚のリセット。
たまに時間が空いたとき、フォントなどをよくいじっています。
元々グラフィックデザイン専攻だった、ということもあるのですが、フォント自体のパス調整やロゴつくり、文字間調整などが非常に楽しい。

気持ちいい配置・文字間・行間。
そういった感覚は時折リセットする必要があると思うのです。
自ずと、自分自身のデザインの固定概念的感覚に囚われてしまうから。
自分だけの気持ちよさ、じゃ無く、あらゆる人に対応できる気持ちよさを生み出すこと。
それがデザイナーの仕事だと考えているので、欠かせない行為だと思っています。
というより、趣味に近いかもしれません。


■デザイナーとして。
お客さんに気持ちよく思わせるには、自分が気持ちいいと思うものを出すことが必然ですよね。
が、時として、受け入れられないこともあるのも事実です。
そこをどうやって乗り切るか、例えば「なんだよ、わかってないくせに・・・」で止まってしまわないことが大事なのかと。
いつのまにか業界内だけの固定概念にとらわれがちになっていると思うんです。
長年生きてきた業界の「普通」を「普通」と捉えてしまう。
それって怖い感覚だなぁと最近つくづく思いますし、そこからどう展開していくかがデザイナーとしても生きていくうえでもキーなのかなと思っています。




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メンテ画面がかわいい。


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